CRAFT SAKE WEEK

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音楽

『 Time Schedule 』

2026.4.17 Fri.

17:00-18:30KiRK(DJ)

18:30-20:00YAKEZAKE bros(DJ)

2026.4.18 Sat.

12:00-13:00Ch1y0(DJ)

13:00-14:00Suu(DJ)

14:00-15:00Mary-chan(DJ)

15:00-16:00Shota Nakatsugawa(DJ)

16:00-17:00kijta (ケイタ)(DJ)

17:30-18:15宇宙まお(LIVE)

18:30-20:00Emiri(DJ)

2026.4.19 Sun.

12:00-12:50ReFuCafé(DJ)

12:50-13:40Jackit(DJ)

13:40-14:30Lily(DJ)

14:30-15:20DJ星佳(セイカ)(DJ)

15:20-16:10KiRK(DJ)

16:10-17:00Tetsuji Tanaka(DJ)

17:30-18:15野島樺乃(LIVE)

18:30-20:00PONY(DJ)

2026.4.20 Mon.

17:00-18:30DJ MASAYA(DJ)

18:30-20:00TAKAP (タカピ)(DJ)

2026.4.21 Tue.

17:00-18:30yuitty(DJ)

18:30-20:00TERASHiii(DJ)

2026.4.22 Wed.

17:00-18:30DJ MASAYA(DJ)

18:30-19:30Kuramari(DJ)

19:30-20:00Ms.OOJA(LIVE)

2026.4.23 Thu.

17:00-18:30KiRK(DJ)

18:30-20:00SHOTα(ショウタ)(DJ)

2026.4.24 Fri.

17:00-18:30神田 雄一朗(DJ)

18:30-20:00YAKEZAKE bros(DJ)

2026.4.25 Sat.

12:00-12:50ZIMA(DJ)

12:50-13:40ReFuCafé(DJ)

13:40-14:30Mary-chan(DJ)

14:30-15:20Gohlem(DJ)

15:20-16:10uuu7(DJ)

16:10-17:00Junya Shimizu(DJ)

17:30-18:1572(Natsu)(LIVE)

18:30-20:00TERASHiii(DJ)

2025.4.26 Sun.

12:00-13:00Nosh(DJ)

13:00-14:00ひなたぴた(DJ)

14:00-15:00YoshiKen(DJ)

15:00-16:00NAOYA(DJ)

16:00-17:00Kuramari(DJ)

17:30-18:15野島樺乃(LIVE)

18:30-20:00VLOT(DJ)

2026.4.27 Mon.

17:00-18:30MISATO ICHIKI (DJ)

18:30-20:00Emiri (DJ)

2026.4.28 Tue.

17:00-18:30TAKAP (タカピ)(DJ)

18:30-20:00SHOTα(ショウタ)(DJ)

2026.4.29 Wed.

12:00-12:50ReFuCafé(DJ)

12:50-13:40hidemi(DJ)

13:40-14:30KiRK(DJ)

14:30-15:20Ryuki(DJ)

15:20-16:10Sarina Tokihira(DJ)

16:10-17:00Tetsuji Tanaka(DJ)

17:30-18:15吉田 翔平(LIVE)

17:30-18:15木内 友軌(LIVE)

18:30-20:00yuitty(DJ)

『 DJ Lineup 』

Ch1y0

2023年よりDJキャリアをスタート。Daft Punkやtofubeatsに深く影響を受け、ポップな感性を織り交ぜた多幸感溢れるハウスミュージックを軸にプレイを展開する。 選曲のルーツは、音楽好きの父が収集していた膨大なCDコレクションにあり、一昔前の空気感をまとったダンスミュージックを好む。 プレイの持ち味は、フロアの熱量を絶やすことなく、いつまでも心地よく踊り続けていられるようなグルーヴ感にある。 親しみやすいメロディと途切れることのないリズムを丁寧につなぎ合わせ、聴き手が自然と音の世界に身を任せられる没入感を創りだしている。 現在はWARP SHINJUKUやZEROTOKYOなどを中心に、都内のクラブシーンで精力的に活動中。

Ch1y0

DJ MASAYA

東京・新宿のナイトシーンを牽引する「WARP SHINJUKU」を拠点に活動。HIPHOPをバックボーンに据えつつ、Reggaeのグルーヴ、Drum & Bass(DnB)の爆発的なエネルギー、そしてアニソンまで網羅するJ-POPの選曲眼を武器とする。 単なるジャンルの横断に留まらず、フロアの熱量を見極め、キャッチーなメロディと重厚なビートをシームレスに繋ぎ合わせるプレイスタイルが特徴。オーディエンスの期待を裏切らないアンセムの投入と、独自の解釈によるミックススキルは、大型ベニューならではの圧倒的な一体感を生み出している。 現場主義に裏打ちされた確かな実力と、ジャンルの境界線を軽やかに飛び越えるオープンフォーマットな感性で、東京のクラブシーンを鮮やかに彩っている。

DJ MASAYA

DJ星佳(セイカ)

幼少期からピアノや「お箏(こと)」を嗜み、絶対音感を持つという音楽的素養を武器に、2019年よりプロ活動を開始。プレイスタイルは、現場の空気に合わせた「All Mix」を得意とし、普段の清楚な印象とは裏腹に、ステージではアグレッシブなプレイを見せるギャップで支持されている。 その実力は高く評価されており、女性DJランキング「DJane Mag JAPAN 2021」では20位にランクイン。現在は「JUMANJI 33」などの人気クラブでレギュラーを務めるほか、ラジオ番組のパーソナリティやVDJ(ビデオDJ)としても幅広く活動されている。

DJ星佳(セイカ)

Emiri

2021年4月から完全独学でDJ活動を開始。 Soul/funk/Jazz/Disco/AOR/R&B/HIPHOP/CITY POPなど、渋めでsexyな選曲で 新旧織り交ぜたオールジャンルMIXのプレイスタイルが、幅広い客層に好評を得て 瞬く間に評判を呼び、DJ BARやクラブにとどまらずホテルのラウンジなどからも オファーが殺到、キャリア2年目にして出演本数が年間250本を超える業界の新星。 シンガーとしても、配信曲 2020年「TAKE MY HAND」を発表。 2021年「Love Of All」※iTunes store R&B.Soul チャート4位 など実績あり。 イベント・パーティーによっては、DJプレイをしながら選曲した曲をその場で歌う独自のsinger&DJスタイルが業界の注目を集めている。

Emiri

Gohlem

2010年より本格的にDJとしての活動をスタート。東京・横浜を拠点にクラブからラウンジまで幅広い現場でプレイを重ねてきた。数々の国内外トップDJとの共演を通じて、クラブDJとしての在り方を体現し、長年にわたり現場のリアルな熱を発信し続けている。 HOUSE/DISCOを軸にしながらも、時代の空気やフロアの感覚を捉えたジャンルレスな選曲を得意とし、クラブシーンの変化を自らのプレイで表現するスタイルが特徴。確かな選曲センスとグルーヴ感でフロアを魅了している。 現在は毎週木曜YOKOHAMA BOWLにてレギュラーDJを務めるほか、都内の主要クラブやBARでも精力的に活動し、常に進化を続けている。

Gohlem

hidemi

年間130本を超えるDJをプレイし、オーガナイザーとしてもTechno/BassパーティーLotusを開催。その他、歌舞伎王城ビル、渋谷or、代官山débrisなどでフロアオーガナイズを展開。 TECHNO/HOUSEを軸にジャンルレスな選曲を好み、都内を中心にDrum'n'bassのDJとしてもゲスト出演している。グルーヴを生かしたなめらかなミックスとアグレッシブなサウンドでフロアを掴み、様々なBig Partyでフロントアクトを務めてきた。 大箱のプレイだけでなくアンダーグラウンドからBARやホテルラウンジでの選曲まで多岐にわたる。枠にとらわれないプレイスタイルと華やかなルックスは各方面から注目を集め、レセプションパーティーやファッションブランドの出演まで活動の幅を広げている。 スクエア・エニックスが展開するゲーム音楽レーベル“SQUARE ENIX MUSIC”にてダンスチューンDJ MIXを担当、公式 YouTube「SQUARE ENIX MUSIC Channel」にて5万回再生を越え海外からも反響を得ている。

hidemi

Jackit

2016年にDJキャリアを始動。都内各所の主要ベニューを中心にドラムンベースDJとして確固たる地位を築く。2024年には、WOMBで開催されるアジア最大級のドラムンベースパーティー「06S」への出演を果たし、その実力を証明。さらに「Beginning」においては、世界的な次世代スターIMANUやDiagnostixの東京公演をサポートするなど、国内外のシーンを繋ぐ重要な役割を担っている。プレイの核心は、エネルギッシュなDancefloor系を軸に据えつつ、重厚なNeurofunk、跳ねるJump Up、流麗なLiquidfunk、さらにはDeep/Minimal系までを網羅する圧倒的な選曲眼にあります。多様なサブジャンルを自在にミックスし、フロアの熱量を絶妙にコントロールするプレイスタイルは、次世代を担うドラムンベースDJの一人として高い注目を集めている。

Jackit

Junya Shimizu

「InfinitySense」のオーナーを務めるDJ、プロデューサー、ラジオディレクター。2005年よりDJ・オーガナイザーとして始動し、JazzyかつSoulfulなグルーヴを軸に、ジャンルを横断するクロスオーバースタイルを確立。東京を拠点にフェスやパーティーで活躍し、Mix CDもリリースしています。主宰する「InfinitySense」は2010年にレーベル化。BLU-SWINGなど良質なアーティストの楽曲を世界へ発信し、国内外のラジオでも高く評価されています。現在は現場でのプレイに加え、ラジオ局のクリエイティブ・ディレクターとして多方面でシーンを牽引しています。

Junya Shimizu

kijta (ケイタ)

Kijta (ケイタ) は東京を拠点に活動するTechno/ House DJ で、Techno、Hard Groove、Disco House、Tech Houseを主なジャンルとする。 幼少期をヨーロッパで過ごした経験から、高校時代よりDJをスタート。現在まで4つ打ち系イベントのオーガナイズを多数手掛ける。学生DJ団体Assembleの運営のほか、ZEROTOKYOやZ MARUYAMA、神楽音などでのオーガナイズを行っている。DJだけでなく、Maschine、Ableton Live、アナログシンセサイザーを使用したライブを特徴とする。

kijta (ケイタ)

KiRK

2009年の始動以来、ageHaやVISIONといった国内最高峰の舞台で数々のレジェンドと渡り合い、その腕を磨いてきた実力派。 “The King of Many Strokes”という異名の通り、HOUSEやTECHNOからDrum & Bass、DUBSTEPまでを自在に横断する圧倒的な即興性を真骨頂とする。自ら手掛ける楽曲やリミックスをライブ感覚でマッシュアップしていくプレイスタイルは、緻密さと爆発力を兼ね備えた唯一無二のグルーヴをフロアに刻み込む。 ヒップホップアーティストのリミックスなども多く手がけ、Soundcloudなどでバイラルヒットを記録する。現在はZEROTOKYOやWARP SHINJUKUのレギュラーとして、現場主義を貫きながら東京の夜を最前線で牽引し続けている。

KiRK

Kuramari

2018年末に、DJ BABY-T 監修のもと「たった50日間であなたを一人前のDJに育てます」の企画で新宿・Hilton TokyoにてDJデビューを果たす。2020年にはDJユニット「KICKOFF」のメンバーに抜擢され、Fm yokohama「PRIME TIME」に出演。翌年2021年からはソロ活動に専念し、WARP SHINJUKU では J-POPフロア「JAPONICA!!!!」のオーガナイズを開始。同年、グローバルダイニング系列・渋谷Cafe LegatoにてレジデントDJに就任。2024年にはキッズ・ファミリー向けディスコイベント「CANDY DISCO」レジデントDJに就任。自身のジャンルレスな音楽性と親しみやすいキャラクターから、ナイトクラブをはじめ、レストラン・企業イベント、その他様々な場所で幅広く活動している。

Kuramari

Lily

Lily(リリー)は、東京を拠点に香港・韓国・欧米など世界各国で活躍。6年以上にわたりグローバルな現場で経験を積み、四つ打ちを軸にしながらもPOPS、R&B、Hip-Hopなど多様なジャンルをクロスオーバーさせたグルーヴを展開。バーやホテルといったラグジュアリー空間でも高い評価を得ており、海外クラブ、サーキット、クルージングパーティー、スポーツイベント、ナイトプールなど幅広く出演。各都市やカルチャーに合わせた柔軟なプレイでフロアを掌握し、国境を越えてオーディエンスを魅了し続けている。

Lily

Mary-chan

東京を拠点に活動する日本語、英語、スウェーデン語、韓国語の4ヶ国語を話すマルチリンガルDJ (duck-jockey) 2015年にキャリアをスタートしたのち、LAやStockholmでの生活を通じて培った独自のセンスを武器に、Nu Disco、Nu Funk、Indie Dance、Disco House、Tech Houseを織り交ぜた、グローバルな音楽のアプローチも体現。そのプレイは、単なる音楽のミックスを超え、異文化を反映したユニークなグルーヴを持つ。2025年2月、RICECAKEとの共同主催パーティ「DISCO DUCKS」始動。

Mary-chan

MISATO ICHIKI

東京を拠点に、SEOUL、NYと行き来しながらビューティークリエイター/ブランドディレクター/エディターとしても活動。国連認証の教育イベント「The Children’s Conference of the Future in Support of the United Nations」運営にも参加している。
大学時代よりJJ、Cancam読者モデル、DJ、ダンサー、デザイナーとして活動。2012年に秋元康×SamanthaThavasa×JJのおしゃPグランプリとなり、サマンサクリスマスディズニーコレクションCMにも出演。
DJとしてはTOKYO GIRLS COLLECTION イベントや、YouTube Space TOKYOにレギュラー出演。2022年は「MIRROR MIRROR」を配信リリースした。

MISATO ICHIKI

NAOYA

東京を拠点に活動するDJ / Organizer。 EDM イベント「AVIDD」を主催、数々のイベントを手掛ける。 これまでに海外アーティストSteernerのジャパンツアーを成功させるほか、「AVIDD Avicii Tribute Special」を主催し、国内外から注目を集めている。 DJとしてはHouse/Kpop/Popsを軸に、フロアの空気を読みながらピークを作り上げるプレイを得意とし、クラブからラウンジまで幅広い現場で高い評価を得ている。 プロデュース力と現場力を兼ね備えた、次世代のキーパーソンである。

NAOYA

Nosh

2022年にDJデビュー。 HOUSEやEDM、洋楽から邦楽まで幅広いジャンルのイベントで活躍中。

Nosh

PONY

ストリートスポーツBMXライダーとしての経験を背景に、20代前半より大会MC およびDJとしてのキャリアをスタート。JFBF主催「マイナビJapanCup」や CHIMERA A-sideなど、国内主要大会で公式DJを歴任し、競技シーンへの深い理 解を活かした選曲・演出を行う。 音楽と食・酒の融合をテーマに、YAMATOUMI farm & distillのポップアップやナ チュラルワインイベント「Della Bouteille」、横須賀の老舗ヨネヤ、横浜AFRO TACOSなど、飲食・カルチャーシーンでも活動。逗子海岸映画祭や海外イベン トにも出演し、バトルからラウンジまで幅広く対応。アナログからデジタルま で柔軟なプレイスタイルを持つ。

PONY

ReFuCafé

2008年よりDJ、シンセサイザー奏者として始動。Drum & Bassを軸に多様なジャンルを横断する選曲と、ピアノやシンセの演奏を重ねるライブ感溢れるパフォーマンスを特徴とする。 オーガナイザーとしても、WOMBでの「OAS1S」や道玄坂教会での「どうげんざか懺悔室」など、コンセプトを重視した空間を多数プロデュース。一方で、生命科学研究者や歴史愛好家の側面を持ち、全活動は「ReFu=RetroFuture」の美学へと集約される。 制作面ではKORG DS-10関連のガイドブックへの掲載や音色提供を行うなど、多方面でその手腕を発揮。現場主義を貫きながら、独自の表現を追求し続けている。

ReFuCafé

Ryuki

東京を拠点にDrum & Bass(ドラムンベース)を軸に活動するDJ。WOMB、SEL OCTAGON TOKYO、ZEROTOKYOといった国内屈指の規模を誇る主要ナイトクラブのステージに立ち、現場でのプレイを重ねている。 最先端の海外アーティストを招聘し、Bass Music、UKG、Trapなどを中心に発信する人気DJイベント「Beginning(ビギニング)」にも出演。都内の主要ベニューから尖ったベースミュージックシーンまで、Drum & Bassのサウンドを通じてその存在感を示している。

Ryuki

Sarina Tokihira

大阪出身。低音をこよなく愛する Drum & Bass / Halftime DJ、ゲームサウンドデザイナー。 中学生のころ Daft Punk の「Derezzed」に触発され、ダンスミュージックに傾倒し DJ 活動を 開始。活動の中心となる Circus Osaka や Triangle といった大阪の主要クラブから、名村造 船所跡地等にて開催されている大型フェスティバルにも出演を果たしている。そのミニマリズ ムかつソリッド&クールな DJ で数々の一夜を作り上げ、dBridge, KABUKI らの NEW FORMS が主宰する企画ほか、多数の来日アーティストのサポート DJ を務めている。関西 の様々なパーティーのみならず東京の主要クラブでも多数の出演をこなす実力派 DJ として 活躍している。株式会社 AZSTOKe/Algazodik 所属。

Sarina Tokihira

Shota Nakatsugawa

EDM、HouseからTechno、Drum & Bassまで、ジャンルに縛られない自由な感性で都内主要クラブや大型フェスを席巻するDJ。WARP SHINJUKUを拠点に、西武ドームで開催された「Slide The City」や幕張メッセといった大舞台でもその実力を発揮し、多方面から高い評価を得ています。 東京藝術大学美術学部を卒業した異色の経歴を持ち、視覚表現においても2021年にARTRUM SELECTION最優秀賞を受賞。ポップカルチャーと日本の信仰を融合させた独自の作風は、失われつつある伝統文化に新たな息吹を注ぎます。「江川達也 × 中津川翔太 × FR2」のトリプルコラボでも脚光を浴び、CDジャケット制作や個展など活動は多岐にわたります。アートで培った感性を軸に、音と空間をトータルでデザインする唯一無二のプレイスタイルを確立しています。

Shota Nakatsugawa

SHOTα(ショウタ)

東京を拠点に活動するDJ。2021年にWARP SHINJUKUでキャリアをスタート。 HardstyleやDrum and Bassなどの重たいサウンドを軸に、フロアの空気を見ながらしっかり盛り上げるプレイを得意とする。 現在は会社員として働きながら、週1〜2回のペースで現場に立つ。 2026年からはATOM TOKYOのJPOPフロアにも出演を開始し、ハードな選曲に加えてジャンルの幅を拡張中。 現場ごとに求められる空気感に合わせつつ、自分らしいグルーヴを大切にプレイしている。

SHOTα(ショウタ)

Suu

2017年のキャリア始動以来、東京の夜を象徴する渋谷・新宿・六本木の主要クラブを拠点に、現場第一主義のプレイスタイルを築き上げる。 最大の特徴は、特定のジャンルに固執しない圧倒的なオープンフォーマット・スタイルにあります。HOUSEやEDMのグルーヴを軸に、重厚なBASS MUSIC、トレンドを押さえたHIPHOP、さらにはフロアの熱量を最大化させるJ-POPまでを自在にクロスオーバー。文脈を超えて音を紡ぐ卓越したミックススキルは、多くのクラウドから厚い信頼を得ている。 また、自身が主宰するイベント「G.O.A.T」では、単なる音楽イベントの枠を超え、「音楽×非日常×ビジュアル」の融合を追求。五感を刺激する空間演出プロデューサーとしての側面も併せ持ち、次世代のナイトカルチャーを牽引する存在として注目を集めている。

Suu

TAKAP (タカピ)

TAKAP(タカピ)は石川県出身・西新宿拠点のDJ/パフォーマー。ダンス歴12年以上(HIPHOPを軸にJAZZ、HOUSEなど多ジャンル)とアクロバットで培った表現力を武器に、フロアを一体化させるプレイが持ち味。俳優・ダンサーとして紅白歌合戦や大型ライブ、CM・MVなど多数出演し、振付や演出でも実績を重ねる。WARP SHINJUKU、V2 TOKYOなど都内主要クラブに出演し、ジャンルレスに観客の感情を揺さぶるストーリー性あるセットを展開。映像制作やDTMも手がけ、視覚と音を融合させた独自の世界観で活動の幅を広げている。

TAKAP (タカピ)

TERASHiii

東京を拠点に活動するDJ。 Soul、Jazz、Funk、Brazilian soundsを軸に、ジャンルレスな選曲で空間を彩る。 Twitch Partnerとしてレコード配信も定期的に行い、国内外のリスナーに音楽を届けている。

TERASHiii

Tetsuji Tanaka

4decks masterと称される即興性の高いミックスでシーンを牽引し、ロンドンでの活動を経て、DJ QやGoldieなども出演した日本の最高峰ドラムンベースパーティ「DBS」のトップ・レジデントを長年務め、国内外フェスや主要クラブでヘッドライナーとして活躍。柴咲コウ、m-floなどメジャーアーティストの公式リミックスを多数手掛け、環ROY×日之内エミ「Flow (TT & NAVE REMIX)」は異例のヒットを記録。Kirsty Hawkshaw主宰レーベルからリリースするなど国際的に評価されている。

Tetsuji Tanaka

uuu7

上海の活気あるアンダーグラウンドシーンでキャリアをスタートし、PlaygroundやDirty Houseといった名だたるベニューで経験を積んできた。日本へ帰国後は東京を拠点に活動を広げ、ハウスやテクノを軸にしつつも、多様なスタイルを自在に行き来するDJとして進化を続けている。 常に新しい音を探求し続けるuuu7のサウンドは、力強さと繊細さ、エネルギーとエモーションを同時に兼ね備え、夜ごとに異なる世界を描き出す。多様なスタイルを行き来する彼女だからこそ生まれる深いグルーヴとメロディが、今日もまた忘れられないダンスフロア体験を届ける。

uuu7

VLOT

東京都出身のDJ/音楽プロデューサー。2019年よりプロデューサー活動を開始 し、KOHH、LANA、JP THE WAVY、LEX、BE:FIRST、Young Cocoなど多様な アーティストに楽曲提供を行い、幅広いジャンルでのコラボレーションを展開 している。 2023年には1stアルバム『WHO IS VLOT』をリリースし、多くのリスナーから 支持を受けた。 また、海外アーティストが来日した際のサポートにも積極的に取り組み、 Nettspend、Lancey Foux、Molly Santana、Dom Corleo、Yung Kayoなどの次世 代スターアーティストのバックDJも務めている。 2026年現在、音楽制作とライブパフォーマンスに注力し、新しい音楽スタイル の探求を続けている

VLOT

YAKEZAKE bros

上司のしごきにも耐え、取引先との駆け引きにも果敢に挑み、書類の山を淘汰して、今週も頑張った貴方に最高の一杯を味わってもらうために、突如としてCREFT SAKE WEEKに降臨した金曜日限定の和洋折衷Open Format 仮面DJクルー。J-PopからHOUSEまで様々なジャンルをシームレスに領域展開するプレイスタイルでストレスフリーな開放感をご提供します。

YAKEZAKE bros

YoshiKen

2000年代後半からDJとしての活動をスタート。 自身の音楽知識や経験を活かし各所のクラブや飲食店などの現場でキャリアを重ねていき、デビューから月日が流れた今でも様々な場所でDJとして活動している。 またシンガーとしての顔も持ち合わせており、長年様々な場所で歌ってきた経験を活かし現在はボイストレーナーとして後進の育成に携わるっている。 昼夜問わず音楽に触れている彼のDJプレイは場所も時間も問わずフロアを盛り上げ続けており、今後も目が離せない。

YoshiKen

yuitty

2009年よりファッションショーとクラブを融合したイベント【ANNA DiA by spice!】をプロデュース。2010年にはDubstep / Drum & Bassに特化した【DiVANG TUNE】を立ち上げ、16年目に突入。2016年にはクロアチアで開催される世界最大級BASSフェスOUTLOOKのコンテスト、ROAD TO OUTLOOK JPにて女性DJとして初優勝。ロンドン、ロシア、シンガポールなど海外公演も重ね、2023年にはサウジアラビアで45日間のロングセット出演を果たす。アパレルブランドや多彩なイベントでの実績を持ち、幅広いジャンルを駆使して空間を的確に演出するプレイを得意とする。

yuitty

ZIMA

DJ from Tokyo 東京を拠点に活動。新宿歌舞伎町のZEROTOKYOなどを中心に海外の著名なアーティストの出演するパーティーにも数多く出演。Houseを中心に、DiscoやUK Garageの要素を織り交ぜたプレイスタイルはパーティーの基盤を創り上げている。

ZIMA

ひなたぴた

2018年お酒デビュー。Spotify Podcast「ひなたぴたのカシミヤナッツ」を不定期に配信しながらJPOPを中心にDJを。年代ジャンル問わずいい曲をかけてゆきたい。 白ワイン、ジン、そして日本酒が好きです。いい曲で乾杯しましょう!

ひなたぴた

神田 雄一朗

4歳でベースを手にしTHE YELLOW MONKEYのみのコピーバンドで音楽活動を始める。2003年に秋野温、笠井快樹と「鶴」を結成。 インディーズにて5年の活動ののち2008年ワーナーミュージック・ジャパンよりメジャーデビュー。2013年結成10周年を機にSoul Mate Recordを立ち上げる。2015年には全100公演、47都道府県を1年で2周するという前代未聞のツアー、2016年には新曲だけのワンマンツアー、そして2026年3月からキャリア5周目となる47都道府県ツアーを敢行中。2027年10月には、地元埼玉県鶴ヶ島市で行われる鶴主催野外フェス「第3回鶴フェス」も決定している。自身が監修し愛用しているベース「Sago Kanderbird」をSago New Material GuitarsのSeedブランドより絶賛リリース中。 ソウルフルなベースと顔の濃さが魅力。

神田 雄一朗

『 Live Performance 』

72(Natsu)

芸能事務所への所属を経て、女優、歌手、ラジオパーソナリティとしてマルチ に活動。 その後、ニューヨークへの短期留学を経験し、音楽事務所への移籍を機にソニ ー・ミュージックから「72(Natsu)」名義でメジャーデビューを果たした。 デビュー前から作品のクオリティは高く評価されており、SHIBUYA TSUTAYA限 定でリリースされた絵本付きシングル「こわくない」は、白い紙に白いインク で印刷された独創的な仕様が感度の高いユーザーの間で大きな話題を呼んだ。 同曲のミュージックビデオは、アカデミー賞短編アニメーション映画賞を受賞 した『つみきのいえ』の脚本家・平田研也が、彼女の感性に共鳴して脚本を書 き下ろしている。 また、ドラマ『アンタッチャブル』の挿入歌「ここにいるよ」などの代表曲を 持ち、現在は国内を中心にライブや楽曲・イラスト制作、またフローリストな ど、ジャンルを横断した多彩な表現活動を展開している。

72(Natsu)

宇宙まお

シンガーソングライター。2012年CDデビュー、2017年ドリーミュージックより メジャーデビュー。「ROCK IN JAPAN FESTIVAL」「COUNTDOWN JAPAN」 をはじめ国内フェスのステージを多数経験。2021年よりフリーとなり、作詞作 曲とライブパフォーマンスを軸に活動中。 2014年よりサッカーチーム「水戸ホーリーホック」の応援ソングアーティスト を務めるほか、CM楽曲・企業オリジナルソングの書き下ろし、アーティストへ の楽曲提供など幅広く手がける。2018年から現在まで、茨城放送「いばらきは 宇宙だ!」の番組MCを担当。2020年からはPodcast番組「女ふたり、映画のば なし」も配信中。

宇宙まお

吉田 翔平

1982年生まれ。4歳よりバイオリンを始め、桐朋学園大学音楽科を卒業。 「吉田宇宙ストリングス」を率いて、ライブ演奏、レコーディング演奏、作編曲、楽曲プロデュースなどで活動する。 小田和正、矢沢永吉、玉置浩二、藤井フミヤ、槇原敬之、椎名林檎、ゆず、トータス松本、平原綾香、flumpool、緑黄色社会、MAN WITH A MISSION、Aimer、SEKAI NO OWARI、菅田将暉、石崎ひゅーい、浜崎あゆみ、清塚信也、宮本笑里、大野雄二などのコンサート、ツアーやレコーディングに参加。 2018年には、韓国にて開催された平昌オリンピックの開幕式、閉幕式における音楽において、総音楽監督を務める梁邦彦氏のもと、吉田宇宙ストリングスとして演奏参加した。 X https://x.com/violin_uchu

吉田 翔平

木内友軌

音楽プロデューサー/作編曲家/作詞家。バンド、シンガーソングライターとしての全国リリースを経て、アーティストへの楽曲提供やショー向け音楽制作を中心に活動し、手掛けた楽曲は番組主題歌やテーマソングに起用されるなど実績を持つ。シンクマスター、DJとして少人数から数万人規模の現場を多数経験し、その実績を背景に音楽監督としても多くのステージに携わる。 https://www.instagram.com/kiuchitomoki/

木内友軌

野島樺乃

7歳から合唱団で歌い始め、幼少期から磨き上げた圧倒的な歌唱力を武器に、SKE48のメンバーとして2021年6月まで6年間活動。 2019年には「第1回AKB48グループ歌唱力No.1決定戦」で初代グランプリに輝く。 2021年7月から「et-アンド-」のリーダーとして活動した後、2025年4月よりソロアーティストとして本格始動。 ソロデビュー曲「One」は、2025 プレナスなでしこリーグ1部 YouTube配信公式テーマソングに起用された。 SNSでは、その表現力豊かな歌声で歌い上げる昭和歌謡のカバー曲が大きな話題を呼び、動画の総再生数は500万回を突破。 舞台『1845 巴里の憂鬱~Les Misérablesより~』で主演を務めるなど、抜群のスタイルと表現力を生かし、 多方面で次世代の歌姫として注目を集めている。

野島樺乃